スポンサーリンク

PS4のオススメゲームTOPランキングから名作を紹介(2019年版) 星戦新

おすすめスマホゲーム

推すのは、業界8位のエレクトロニックアーツが放つ「スター・ウォーズ」ゲームの最新作。
映画版「スターウォーズ」最新作の公開に合わせてマルチメディ展開でゲーム版も発売!

本作は「スターウォーズ」ゲーム初の
デモンズソウル・ダークソウル系のスラッシュ&回避アクション。

本作の良い所は
デモンズソウル・ダークソウル系のゲームは
×ボタンが「回避」に設定されていて
そもそも「ジャンプ」が無いのが定番になっているが

本作は「回避」と「ジャンプ」両方在るのが画期的で最高!!

劇場版のシーンと同様のアクションを楽しめる。

間違いなく、デモンズソウル・ダークソウル系の最高傑作。

デモンズソウル・ダークソウル系ゲームのブームは
王者ソニーから始まった。そしてそのブームは遂に
スター・ウォーズ・ゲームにまで波及した。

デモンズソウル・ダークソウル系ゲームの流れ。

デモンズソウル(ソニー)

ダークソウル

ダークソウル2

ブラッドボーン

ダークソウル3

仁王

ゴッドオブウォー4

隻狼

コードヴェイン

スターウォーズ・フォールンオーダー

メーカーを加えると

デモンズソウル:(ソニー)

ダークソウル:(バンダイナムコ)

ダークソウル2:(バンダイナムコ)

ダークソウル3:(バンダイナムコ)

ブラッドボーン:(ソニー)

仁王:(コーエーテクモ)

ゴッドオブウォー4:(ソニー)

隻狼:(アクティビジョン)

コードヴェイン:(バンダイナムコ)

スターウォーズ・フォールンオーダー:(エレクトロニックアーツ)

仁王2:(コーエーテクモ)

エルデンリング:(バンダイナムコ)

プロジェクト・アウェイクン(仮名):(サイゲームス)

販売本数

デモンズソウル:500万本

ダークソウル:400万本

ダークソウル2:500万本

ダークソウル3:700万本

ブラッドボーン:300万本

仁王:300万本:コーエーテクモ最大のヒット作

ゴッドオブウォー4:1300万本

隻狼:500万本

コードヴェイン:現在発売中

スターウォーズ・フォールンオーダー:現在発売中

仁王2:2020年発売

エルデンリング:2020年発売

プロジェクト・アウェイクン(仮名):2020年発売

ソニーは1994年に世界初の本格的な3Dポリゴン´ゲーム機の「初代プレイステーション」でゲーム業界に参入しそのまま王者になり、それ以来現在まで25年間ずっとゲーム界の世界王者に君臨し続けている。 まさに音楽&ゲームビジネスの無敗の王者ソニー。

※現在は中国の完全な民間企業とは言えないテンセントに一位の座を一時的に譲っているものの、それをまた取り返すのも時間の問題だ。

ソニーは「音楽ビジネス」でも30年前から世界王者だから、そのコンテンツビジネスにおけるノウハウや技術も活かされている。世界で最も「音楽」で稼いでる会社も、ソニーだ。

そして
世界で最も「ゲーム」で稼いでる会社も、ソニーだ。

※テンセントは除く

あとは「映画」だけだが
現在の映画界ではディズニーが物凄い勢いで勢力を拡大している。

テレ朝『池上彰のニュースそうだったのか!!平成30年をお金で振り返る3時間スペシャル!』 2019年03月30日夜7時 放送より

PS4の半分の販売台数のXboxONEを販売しているマイクロソフトが3位なのは、もちろん世界に数十億台あるWindowsのゲーム収益。

#PS4オススメ#PS4名作#PS4一強時代#PS5#スターウォーズ

https://newzoo.com/insights/rankings/top-25-companies-game-revenues/
https://forbesjapan.com/articles/detail/21322

コメント

タイトルとURLをコピーしました